少年は街を出る/加藤登紀子

昔、父がよく聞いていた加藤登紀子の曲



カセットテープで聞きなおしてみて
僕が好きなのが この曲です。

僕が生まれる前に発表された曲だけど
幼心に刻まれている曲です。


画像



もうすぐ春・・・。

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この記事へのコメント

kanican
2010年02月23日 22:49
いい曲ですねぇ。学生時代に聞いていた深夜放送でも彼女のシャンソンやロシア民謡が時々かかっていて、好きだった歌もありました。先日TVで「知床旅情」を唄っていましたが、声が出なくて、さすがに衰えを感じたのが寂しかったです。
しゅう
2010年02月24日 00:00
kanicanさん 学生時代に加藤登紀子を聞いていらっしゃったとは・・もしや団塊世代でしょうか。
私の父は団塊より少し前の世代ですが、聞いていた音楽、持っていたカメラ、着ていた服、読んでいた本などは団塊世代とかぶっていました。
宮崎駿の映画「紅の豚」でも声優をされていた加藤さん。お歳とはいえ声が出なくなっていたのですね。少し昔、母が加藤さんのほろ酔いコンサート行っていました。
gop
2010年02月24日 08:35
加藤登紀子さん、歌はもちろんですが東大出の才女、亡くなった夫、元学生運動家だった藤本敏夫さんとの獄中結婚等、当時話題は尽きませんでした。今私がアップしてるパナカラーのチラシが出た頃ですね。
しゅう
2010年02月24日 22:59
加藤さんの若い頃は学生運動盛んな頃の時代でした。
獄中結婚されていたことは今まで知りませんでしたが
パナカラーがその時代のものとは・・まだ白黒TVが幅を利かせていた時代だったのですね。
2010年03月09日 00:36
加藤さんの激動の人生を何かのテレビ番組の特集で見たことがあります。
しゅう
2010年03月12日 23:00
確かにこの人 激動の人生だと思います。
gopさんのコメントにあるように
獄中結婚されていたり とか。

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