またPIAに恋してる・・・

昔の愛車が、夢に出てくる という経験はあるだろうか。

もうこのPIAは しょっちゅう出てくる。

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そのたびに ハンドルを握ったり、洗車しているのだ。
ハンドルを握った感触も、夢の中でもリアルに出てくる。


ナンバープレートのブラケットを自作して、見栄えを変えてみたりとか。

ビフォー
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アフター
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いろいろいじった記憶がよみがえってくる。

あまりにも後ろが狭く子供も嫌がる、いまの時代にしては燃費が悪い、パーツの確保が難しい、維持費云々・・・などなど
もう再び 乗るとは現実的には思えないのだけれど。

車というものに ものすごい思い入れを込めた一台だった。

もう こんな愛車という愛車に 巡り合えるのか?


いくらクーペでも ここまで後ろ狭かったら 長くは維持できない。
そのへん 117や初代PIAのいい所が なくなってしまった最大のポイント だと思う。

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