テーマ:ガレージ

セキスイハイム M3の考察 6

セキスイハイムM3の モジュールピッチの研究 1)我が家のモジュールの場合   柱心々のピッチは、2364×3740:   ただし、端柱は100角の柱1本だが、モジュール連棟部は100角柱が   2本隣り合わせになるのがハイムの特徴。      モジュール連棟部は、柱が2本となり合わさっている。   このモ…
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セキスイハイム M3の考察 5

古いハイムの外壁、屋根を塗装する際(もちろん塗装屋さんに依頼するケースが大半だと思いますが)、ガイナという断熱塗料を使うケースが多いとのこと。ハイム関連の検索をしていて知りました。 理由は・・・ 日本の 「HⅡロケット」 で使われた断熱塗料「ガイナ」。 ハイムM3の屋根は鉄板屋根で、夏は暑く冬は寒い(現場の場所にもよりますが)…
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セキスイハイム M3の考察 4

低い天井高さでも圧迫感を感じさせないようにする。ハイムの中でも、古いタイプのハイムM3は天井高さが2300mmといまの水準では低い。 ビフォーの状態 これは、ユニット工法であるが故、工場生産されたユニットを現場でトラック輸送される関係で 道路交通法の制約も受けるため、当時はユニットの天井高もこれ以上取れな…
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セキスイハイム M3の考察 3

玄関ドアを交換。外壁は白/破風をダークグレーとモノトーンとしたかった(この家のデザインには工業デザインチックな色が似合うと思ったので)。ただ 家の顔となる玄関ドアは ビビッドな差し色としたかった。 玄関ドアは三協アルミ モダーニを採用。 ビフォーの状態 この状態の玄関ドアは、ドアの天地寸法 …
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セキスイハイム M3の考察 2

ハイム考察 キッチンの改善編 この建物が新築されたのは、記録によると1981年 ちょうど建築基準法が改正された年に当たる。ここでは基準法どうこうとは関係ないのだが、窓の天地の大きさを広げ、キッチンの採光を改善したリフォームの記録を紹介する。 ビフォーの状態 この窓は南東面にあるが、窓の天地高…
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セキスイハイム M3の考察 1

あったかハイムのCMでおなじみ セキスイハイムのユニット工法式住宅 いまは パルフェシリーズに統一されているが、かつてはM1、M2、MR、M3という系譜があり 平屋根のユニット住宅のデザインが、シンプルでした。 日本全国(豪雪地域や、潮風のきつい沖縄などを除いて)どこの地域でも見かける形式ではないでしょうか。 …
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ガレージハウスのいじり記録 その3

ガレージハウス 工事の続き 前回は下水管の接続まで行いました。 また これを機に、雨水の排水経路も整備することとしました。 ガレージの竪樋と雨水排水管をつなぎます。いままでガレージ部分は土に垂れ流しでした。 雨水配管を延長 要所部分で雨水溜…
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ガレージハウスのいじり記録 その2

ガレージハウス 工事の続き この画像は昔のものです。今回の工事には関係なし。 さて 工事の続き。 下水管引込口と接続するため 門塀を撤去し、下水配管の塩ビ管を通すため溝をユンボで掘るところからスタートです。 下水管引込口です。 引込口入口の溜枡です。 …
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ガレージハウスのいじり記録

本年初の更新です。もうご無沙汰ですが やっと更新の気力が出てきたところで・・ タイトル部は愛車PIAの写真ですが 内容は建築モノ?です。 PIAがいたガレージハウスをいじりました。といっても業者に工事をお願いしましたが・・ どこを というと いままで単独浄化槽だったのですが、下水管の漏水を機に 開通した…
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